2026、トマトのビニールトンネルを掛ける ― 2026年07月29日 15:19
2026年7月18日。
昨夜の雨で畑は水気を含んでしっとり
している。延び延びにしていたトマトの
トンネルを掛ける。熟れたトマトが雨に
濡れて割れるのを防ぐ。
トンネルが少し偏ってしまった。後日直す。
(2026/7/18)
スイカが大きくなって来た。ナスが何者
かにかじられている。地面に接していない
状態のナス。
ビニールのおもちゃのようなスイカ。
(2026/7/18)
昆虫ではないような気がする。鳥かそれともまだ
私たちが認識していない小動物か?
(2026/7/18)
2026年7月25日。
酷暑。
菜園は園児も中高年も参加しているので
活動時間は1時間。
育って来たスイカが重くなって来たので
ネットで吊るす。
このくらいのスイカが4、5個できている。
(2026/7/25)
スイカをネットに吊す作業中、手が滑って落とし
たらぱっくり割れてしまった。ちょうどいいので
みんなで試食。スイカの赤さにはもの足りないが
とても甘い。
(2026/7/25)
さつまいもも葉っぱを茂らせている。元気な茎を
30cmくらい切り取り、その茎を空いている畝の
ところに植える。そこそこのサツマイモがその茎
から収穫できる。サツマイモの収穫歴10数年の
知恵。
(2026/7/25)
サツマイモ畝のつる剥がしをしていたら順調に
成長しているサツマイモが顔を出していた。
(2026/7/25)
めだかのビオトープにアオコとかアオミドロの
ような緑色の藻が発生している。対策として水流
を作るなど色々あるようだがとりあえず水面に
葦簀(よしず)を貼り日照を調整することにした。
(2026/7/25)
2026、夏の収穫 ― 2026年07月12日 21:43
2026年7月4日。
だんだん暑くなって来た。
今日は保育サポートの父兄と園児の芋掘り
の日。ジャガイモの畝が2畝残っていたので
そこを掘ってもらった。茎の出が弱々しかっ
たので少し収穫量を心配していたがそこそこ
のジャガイモが収穫できた。
父兄も園児もジャガイモ掘りを楽しんでいた。収穫
もそこそこあったので私たちも一安心。
(2026/7/4)
収穫の終わった畝には牡蠣殻入り石灰を漉き込み
次の作物のための土づくりを行う。
(2026/7/4)
里芋(石川小芋)が成長している。
(2026/7/4)
2026年7月11日。
今年も酷暑がやって来た。去年は酷暑も
ひどかったが野菜の出来も酷かった。今年は
野菜のできは今のところ順調。
スイカがいつの間にか可愛らしい実をつけ
はじめた。
この大きさで径10cmくらい。ちゃんと縞模様が
できている。
(2026/7/11)
今日の収穫。左からトマト(中玉)、インゲン、
万願寺唐辛子、ナス。
(2026/7/11)
ビオトープのめだかが産卵しめだかの子供が
すくすくと育っている。
(2026/7/11)

















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